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失礼しますっ!

加藤シゲアキ君をえっさほいさ応援してみるブログ

佐藤勝利君がたまらない件(イケメンと小動物奇跡のコラボ編)

先日、NEWS事の相方(根っからのジャニオタ)に、絶対この動画みてください!としゃかりきに言われたんですよ。

LINEでのやり取りだったので、彼女の本当のテンションが『しゃかりき』だったのかを証明するすべが、文字の感じしかないんですが。

取り敢えず高かった事だけは確かだったのでその熱量に負けて、

「まぁ、しゃーねーから観てやっか。」頭ぽりぽりくらいの低体温で返事はしたわけです。

 

私は、あくまでジャニオタではなく、単なる『NEWSファン』という括りの中で細々と生きている人間なんですが、さすがに彼の名前と美しさくらいは知っていました。

そして、今回の件で、その彼が天使だという確証を得たことを、ここでご報告させていただきます。

 

その名も

佐藤勝利くん

 

そう彼は間違いなく天使だったのです。

その確固たる事実は教えられた動画に、この世で最も愛すべき二大巨塔が、映し出されていた事で証明されました。

 

それは

佐藤勝利セキセイインコ

ぶっふぁー!(喀血)

 

私ね、ネバーランドの住人なんですけどね。

NEWSさん一筋なんですけどね。

たまらん!

たまらんのですよ!

何を隠そう私ってこの界隈きってのセキセイインコフリークじゃないですか?

セキセイインコのヒナを口に含み、可愛がるという特殊能力の持ち主じゃないですか?

 

だもんでたまらんのですよ!

イケメンとセキセイインコとか!

 

だって、あの可愛い佐藤勝利君…いや佐藤勝利きゅんがですよ、この世で守るべきものベスト3の、セキセイインコをヒナから育て可愛がっているのですよ!

あの懐き具合からして、雛鳥の頃からさし餌をして、育て上げたに決まってるんですよ!

粟玉ともしかしたらフォーミュラーも混ぜたのかな?それをふやかして、適温になった餌を、あの佐藤勝利きゅんが直接雛鳥のお口に運んであげたってすんぽうですよ!

ソノウ(雛鳥の胃)の具合を確認しながら、消化不良を起こさないように、慎重に大切に育て上げたに決まってるんですよ!

これが興奮せずにいられますかって話なんですよ!

 

「え?鳥ー?足が爬虫類みたいでまぢ無理」とか言ってても許されちゃうようなイケメンが、あのか弱き小動物を、慈しみ可愛がるなんて神の所業といっても過言ではないんですよ!

 

そしてあの映像での、セキセイインコのキーちゃんとのやり取りとか…死ねる、萌えて死ねる。

キーちゃんに優しく語りかける勝利きゅん。

ギター弾いてるとね、邪魔してくるんですって!キーちゃんが!でね、いざ弾いてみたら邪魔しないんですよ、その時の勝利きゅんの優しい語りよ!

「今日は邪魔しないね(慈しみ)」

だってさ!

 

私の記憶で、今書いてるので正確な言葉じゃないかもしれませんが、こんな様なやり取りをしていたわけですよ。

そしてね、あの美しい唇でキーちゃんにチューするんですよ!

 

奇跡!

まさに、奇跡!

これを奇跡と言わずしてなんと言うのか!

 

キリストの復活?

マイアミの奇跡

 

否!

 

本当の奇跡とは

佐藤勝利とキーちゃんが出会った奇跡の事…。

1万年と2.000年前から愛してるんですよ!

8.000年過ぎた頃からもっと好きになったんですよ!

時空も超えたスペクタクルなんですよ!(きっと)

そしてそれを、この世に起こり得た奇跡として、人類は後世まで語り継ぐ事でしょう。

佐藤勝利セキセイインコが出会い、育て上げ、キスをしたという…こんな美しい奇跡。

同じ国に住む者として、この奇跡を目の当たりにできた事自体が奇跡だったのではないでしょうか?

 

ここでね、私くらいの人間になるとキーちゃんの性別わかるんですよ。

 

キーちゃんオスです。

 

 

 

みなさまご安心くださいネバーランドはこの世に存在しました(ネタバレナシデス)

ネタバレは一切いたしませんのでご安心ください。

そもそも今回のブログの内容薄いです。

行けた感動をとりあえず文字にしてみようという、安易な考えの末の行動です。

 

いざなわれて行ってまいりました、ネバーランドの世界へ。

いやはや…それぞれ細かい色々な感想はあるのかもしれませんが。

 

やっぱりNEWSはライブがいい!!

 

テレビのバラエティ、音楽番組で観られるのも嬉しいですが、やっぱ生で歌い、踊り、とびっきりの笑顔をふりまいてくれる彼らは最高で、スペシャルでダイナマイトでもう何がなんやらわからない感じですが、とにかく好きだよ!!

好きだよ!何回でも言うよ、好きだよぅ!!!

 

 

ネタバレはしないけど含み持たせながらちょっと言ってみる。

たとえば、あの歌やってくれて、あの子のあのパートがはっきりと聞きたくて、みんな息をこらしたり。

あの子のあれはファンの想像を2倍も3倍も超えていたり…(笑)

あぶねー!口滑らすとこだよ!

とりま、見所満載。

 

でね、1番言いたい事。

慶ちゃんとっても感動しました。

私の周りの子達みんな泣いてたよ。

私も最近お家の子(猫)亡くしたばっかりだから、自分と重ね合わせてしまって…歌詞がね、すっごく共感しちゃった。

おんおん泣いちゃったよ。

 

あのさ、さんざん慶ちゃんの事好き勝手言ってた人達さ、あれ生で聴いても同じ事言える?

それでもあの歌に文句言うようだったら…ぐすん。

もはやこじつけのような罵詈雑言。

あの場に居て、私達に笑顔と感動をくれる。

それがすべてじゃないのかな?

少なくとも私はそれで満足。

まぁ、ライブ後なのであんま野暮な事言いたくないのでここら辺でやめよう。

 

 

そして、あんまり書いてしまうとNEWSさんとの約束破ってしまったら大変だから、まとめ。

 

我らがシゲちゃんやっぱ、あんた最高だわ!

すっげー、心意気を感じました!!

アイドルのコンサートでしょ?どーせ。

とか言ってるやついたら、殴る。

間違いなく殴る。

買ったばっかのアーマーリング指にはめてその手で殴る。

シゲちゃんに今更こんなこと言ったら失礼かもしれないけど、いろんな意味でかっこいいよあんた!

やっぱシゲちゃん好きだわー(ぽっ)

 

最後に、ビジュアルもやっぱ4人とも最高でしたよ。

 

とりあえず報告まで。

(うっす!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シゲアキ!エマって誰よ!?

「ねえ、シゲアキ!エマって誰よ!?」

シゲ「なんだよ、いきなり、エマ…?神社で願い事する時の…」

「それは絵馬でしょうが!私が言ってるのはE.M.M.Aのエマの事!」

シゲ「あぁなんだ、それはNEWS最新のシングルのタイトルだよ。」

「シングルのタイトル?emmaが?こんな『いち女』の名前みたいのが、シングルのタイトル?紛らわしいじゃない!」

シゲ「今回はさ、アメリカンハードボイルドな世界観で、セクシャルな男の色気が混ざり合う恋の物語をemmaという架空の女性にみたててみたんだ、圧倒的に激しくキャッチーで史上最強のアッパーソングに仕上がってるよ。」

「アメリカンハードボイルド?セクシャルな男の色気?だからってエマにピストル握らせるの?どこのピストルよ、誰のどこのピストルよ!」

シゲ「おまっ、深読みすんなって!」

「だってさ、あんなジャケットだって女に見立てて、卑猥なダンスしちゃってさ!何?あのジャケット自分だと思えって?はんっ!」

シゲ「お前さ、エマって誰とか聞いといて、もうPV観てんじゃねーか、全て知ってんじゃねーかよ。」

「…そうよ、知ってんのよ。シゲアキにカマかけてみたのよ!だってNEWSファンみんなemmaに改名したがってんのよ!!なんで私の名前にしてくんなかったのよって思ってんのよ!!」

シゲ「んなわけあるかよ!お前一個人の意見、みんなの総意みたいに言ってんじゃねーよ。ってか、お前最近浮気してんじゃねーかよ、なんだっけ?suchmosだっけ?お前あのバンドのボーカルが、お前の地元にプロモーションに来た時、目と鼻の先にいたのに会えなかったって地団駄踏んでたじゃん、昨日YONCE(ボーカルの名前)が行ったCDショップに聖地巡礼してたじゃねーか!しかもNEWSの東京ドームには申し込みもしないのに、ジャミロクワイが東京でやるライブのチケットは、いの一番に取ってたじゃねーか!」

「奇跡が起きたのよ、当たると思わなかったのよ…一般販売5分で完売したチケットが先行で当たったのよ。サチモスは4回チャレンジして全滅だったけどね…。私はね、一公演一回入れれば満足なのよ、それだけでも奇跡だと思ってるの。今回初めて、NEWSの第一希望落ちたのよ…追加公演で当選はしたものの、それはシゲアキありがとう。でも追加公演がなかったらと思うと、今更ながらガクブルよ!地元はいけるっしょ、ってたかくくってたらエライ目に遭うところだったわよ!NEWSはもうアリーナじゃ収まりきらないほど大きくなってんのよ!泣いてる子がいるのよ!山のようにね、でも私はこれからも自分の一名義でがんばるわよ!!取り敢えず、転売で何万円も釣り上げて売っている輩には鉄拳制裁が必要だわね!」

シゲ「…。」

「ごめんね、シゲアキ。私が言いたかったのはそこじゃないのよ。」

シゲ「何?」

「シゲアキ、ウェンディ(私)をネバーランドに誘って…。」

シゲ「…キモ。」

 

 

 

NEWSのLIVEの申し込みをしながらSuchmosに思いを馳せる…

ツアーが決まったり、新曲の予定があったり、ドラマでがんばっていたりと大活躍の我らが加藤シゲアキさん。

我が家のBSアンテナが落雪によりぶっ壊されてしまうという事件がおこり、BSもCSも鑑賞できない状態であります。

だから嫌なのよ、雪国。

間違っても追いかけちゃだめだよ雪国。(by吉幾三先生)

もちろん少クラプレミアムなんて観れていません。

オーマイ。だからじゃないけど。

久々の記事がとんでもない浮気野郎。。。

 

gumimatsu.hatenablog.com

 

という具合に過去記事でジャミロファンを公言していたわけですが。

そうなんですよ。

 

Suchmosなんですよ!

Suchmos "STAY TUNE" (Official Music Video)

シゲアキさんも前にシゲ部でSuchmos流していて「やっぱシゲアキはわかってるわ」感出しながら、ラジオを聞きながら先輩ぶっていたのですが、やばいですよSuchmos。

もうね、好きすぎてCD壊したいくらい。(いみふ)

 

Jamiroquai - Virtual Insanity (Official Video)

(↑こちらはSTAY TUENを聞いた後にどうぞ…随所にオマージュが感じられます、あっ、虫嫌いな人は注意してね)

 

今の音楽業界にアッパーカット食らわすくらいの衝撃。

アニメ、アイドル、声優それが悪いなんて口が裂けても言わないけど(ジャニファンやっている時点でこれ否定しちゃうと矛盾が生じる)

そういう時代に「こう来たか~」と。

着飾らない普段着でステージに立ち、アーバンな曲をサラリと歌い、きれいなファルセットで魅了する。(手垢でベトベトの言葉達)彼らのルーツが垣間見れた時、喜びで心が震え、昔の洋楽が好きだった人間には新しい音楽というより、懐かしい音楽に聞こえてしまうのです。

だって私の周りにいないんだもんJAMIROQUAI今だ好きな人。

もちろん彼らのルーツはそれだけではないのですが、ファンならわかる「あーこれこれ感」を発見した時の快感たるや、昔の恋人に出会えた感覚とでもいうのでしょうか。

よっ、新譜待ってました!最高ですよ、今回のアルバムも。

「THE KIDS」買いですよ、みなさん。

 

今書いた内容、はっきり言ってジャニーズと真逆にいる人達の話なんですけどね。

ギラッギラした衣装着て、ファンに投げキスしながら一生懸命歌い、非日常に連れて行ってくれる。

なんで好きになったんだろ?ってたまに自問自答するのですが、それは結局

 

NEWSだったから

という結論におさまります。

どんなにアーバンで、ファンキーでおしゃれなアーティストに惹かれていても、NEWS別格なんですよね。誰とも比べられない、むしろ比べる対象がないくらい違う次元にいます。

 

慶ちゃんは「浮気するなよーっ」ていうけど、別の良質な音楽を聞いてそのグループのファンになったって、「結局NEWSは別次元なんだよねー」って言われる方が嬉しいんじゃないかと勝手に結論つけちゃってます。てへぺろ

 

ちなみに私のLIVE申し込みのジンクスとして

「申込用紙が来る前に手書きで申し込む」

というのがあるのですが。

「は?ぐみ松ばか?そんなの関係ないからぁ、まぢ草生える」

とか言っている方には、石をいれた雪玉をその口めがけて食らわせてやろうと思いますけどね。(だめ、絶対)

いまのところ素敵な結果がでております。

私の場合、1公演1回行けば良しとしている控えめNEWSファンなので、確率うんぬんの話ではそもそもないのかもしれませんけど。

みなさん希望した公演に行けるといいですね。

 

今年はJAMIROQUAIも日本に来てくれるし、それこそSuchmosもブレーク前夜的な状態なのでチケット争奪戦必須だし、忙し~!

 

それよりも何よりも、NEWS当選できるかが1番の課題ではある…

 

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チュムチュムの地位を上げたい

チュムチュム - Wikipedia

チュムチュムが大好きなんですよ。

っていうより、チュムチュムのPVがたまらなく大好きなんですよ。

「チュムチュムインディアー、とかまぢウケるんですけど。」とか言わないように。そんな事言う奴は、今日から名前をすみやかに『うわべ だけ子』さんに改名する事をお勧めします。

 

というようにNEWSの曲の中で、蔑ろにされ気味な感のあるチュムチュムですが、私個人としてはPVでの4人のビジュアルNO1たりえる曲として上位に君臨しています。

決して忘れ去られてしまうような、コミックソングなんかではありません。

 

なのでこの曲の素晴らしさを、今から事細かく説明してやろうと思っております。そして、今更ですが、まだチュムチュムの初回盤Aを手に入れていない方の、購買意欲をそそりにそそらせていただきます。そして皆さんの力でもって、約12万枚の売り上げを100万枚にまでもっていこうではありませんか。

 

 まずは、この曲のポイントを何個かに分けてみましょう。

 

1.聞いているほうからしたら、なぜインド?な謎が頭にかすめながらも、真面目にかつ、妖艶に歌い踊る彼ら4人から目が離せなくなる、スルメソングであるということ。

 

2.メンバー4人のビジュアルが、神々しいほどに美しく、4人のうち2人(テゴシゲ)は確実に女性化し、2人(コヤマス)は猛々しい男と、意図せず真っ二つに分かれているということ。

 

3.結局は、シゲアキの格好良さが噂になってしまうほどの、シゲアキ神曲であるということ。

 

という事だと思うのですが。

 

曲始まり2回めの、えんやーえんやーえんやーあーあーあーの後に映る、てご、シゲ、ます、はい、かっこいーからの

「チュム!」

慶ちゃんいただきました!

ほら、もうすでにワクワクが止まらない。

監督天才です。

 

4人の華麗なダンスの後に、クルクル回るお立ち台的な上で、気だるげに座る4人。

我らがシゲアキから始まる、逆さ言葉の歌詞を歌う時の、素っ気ない表情…そんなに早く目をそらさないでよぅ!もう一度みて!もう一度こっちを見て!…行っちゃった。

でもそういう放置プレイ好き。

 

この曲の見所は、メンバーのサブリミナルショットが効果的に使われているところ。

まるでエヴァのオープニングを見ているような、小気味いいテンポで次々と4人の美しい顔が映し出されます。それをもう一度みたくて、また再生しちゃう、またみたい。またみたい、の繰り返しがスルメソングと言われる所以。見れば見るほどハマっちゃう。また、その一瞬一瞬の綺麗な事綺麗な事。

 

そしてシゲ。

ベールからのぞく赤い果肉の、よたわるポーズ。狐みたいな形にした手に、キスをしてからの伏し目の色っぽさ。

言ってよ!「加藤のここ、空いてますよ」って春日みたく言ってよ!そしたらすぐさま、淀みない声で「はいっ!」って返事して飛び込んで行くのに。その姿は、不二子ちゃんのベットに、パンツ一丁で飛び込んで行こうとするルパンと変わんないよ!間違いない、殴られるよ!

あーよかったー、私がチュムチュムに出演している女性ダンサーじゃなくて、ホントよかったー。危なくダンサーの仕事放棄して、横たわったシゲの背中にぴったり張り付いちゃうところだったわ。

とか噂になっちゃうくらいだもんね。PVでもTVでも、チュムチュムの時のビジュアルはどれも最高だった。そして衣装がとっても似合っていた。まっすーありがとう。

 

f:id:gumimatsu:20161201011927j:image

↑自分で言っちゃうくらいに似てたもんね。少女と似てしまうアラサー男子。人類はそれを奇跡と呼ぶ。

 

そしてこのPVの見所でもある、私が3分14秒の奇跡とよんでいる、両手をオッケーマークにしてほっぺに当てているショット。これ観るためにこのPVを観ているようなもんですよ!

アラサーがよ、指をオッケーマークにしてほっぺに当てているだけならまだしも、

 

何?あの表情!殺す気?萌え死にさせる気?私まだ、あんた達見ていたいよ!生きていたいよ!

 

ほんっと、腹立つわー。可愛すぎて腹立つことなんてなかなかないよ。

特に手越!やめろ!可愛すぎだろが!めったにあなたを呼び捨てにしないけど、あんな表情されたら今回ばかりは呼び捨てにしてやるわ!

 

 

 ということでどうでしょうか?

 

良さ伝わりました?

 

ちなみにこのCDの通常盤には、ファンが大好きな名曲『Sweet Martini』が収録されてますぜ。

 

 

最後に私的みどころ。

 

1分19秒、1分32秒、2分36秒、2分46秒、3分25秒。3分43秒、4分4秒シゲ

 

1分38秒、1分56秒、2分38秒、3分15秒のソロ、4分3秒てご

 

1分45秒、2分12秒、2分17秒慶ちゃん

 

1分57秒から2分4秒まで、2分42秒、3分6秒、3分50秒まっすー

 

これ以外にもまだまだありまっせ。

 

 

 

 

 

 

 

私はシゲアキの預言者かもしれない説(&ゼウスとベスア)

 

私は預言者かもしれない…

シゲアキの未来を見ることが出来るのかもしれない…

怖い…自分が怖い…。

↓これを読むのだ。

 

ねー、シゲアキ担はアドラー読んでおけっていったでしょー?

私にはこの未来が見えていたのですよ。(とんだホラ吹き)

下手したら、写真集とかananとかも実現してしまうのではないかと、ハラハラしている始末。

ゼウスでは見られなかった、シゲの裸体が拝めるかもと、まだ見ぬ未来にドキドキする始末。

(昔NEWS事の相方に、VHSでタッキーがファンに宛てて、ファンレターの返事を書くという設定で「まだ見ぬ君へ」って小芝居しながら言っているのを何度も観せられた記憶が蘇る…いや、可愛かったんだ(笑)小馬鹿にはしてないよ)

 

刑事役のシゲアキさん楽しみでしかない。

 

からの、ベスア。

シゲアキ氏の声がやけに大きくて、頑張り具合半端なかった。

なんでNEWS観るとき、私正座しているんだろう。

なんで毎回、正座で観なければならないほどの緊張感に襲われるのだろう。

きっとね、裏で手越氏がさ。

 

「やっぱさ、やるからには(歌)生っしょ?ベストアーティストっていうくらいの番組なんだから、俺らは(歌)生っしょ?」

 

くらい言っているのではないかという、妄想を勝手にしてしまう。

それに連られてメンバーみんなが

 

(生歌)っしょ!」

 

って言った後に円陣組んだりしてるのではないだろうかという、余計な妄想までしてしまう。

それくらいの、気合の入り方。

「この一瞬にかけてます!」感のはんぱなさ。

 

いやね、口パクがダメとかそんな次元の話ではなくて、ただ単純にファンとしてはどんなに音が外れていようと、一生懸命歌って踊っている姿にキュンキュン、キュンタスティックしてしまうんですわ。

それ観て、単純だから。

 

「やっぱ、NEWS最高っしょ?」

 

ってまた好きになっちゃうんだよねー。

ばかだよねー。ホント馬鹿でNEWSファン最高!ひゅー!!

 

そして誰よりも楽しそうなまっすー。

可愛らしいみんなのまっすー。

…でも、あんな可愛らしい顔の持ち主の、おへその下のギャランの存在感。

神々しいまでの存在感たるや、仏陀も顔負け。

思い出しちゃう。

見た瞬間「きゃっ(ハート)」ってなったからね?

「やめれやー(照)」って声出たからね?

男増田、顔と体のちぐはぐさ。

あの顔にギャラン。

あんなかわいい口元してギャラン。

西城秀樹さんすみません、あの歌をまっすーの持ち歌としてカバーさせて頂いてよろしいでしょうか?

「悔しいけれどお前(増田)に夢中!ギャランドゥー!」

男出すまっすーたまらんわ!

 

たまらんと言えば、慶ちゃんのツーブロ。

ここまで来たか…シゲ愛。

おソロか?

おソロなのか?

最近シゲの聖域(ツーブロ)見てないからわかんないけど、おソロにしたのか?

そしてめったくそ似合ってたし。

 

まとめ、やっぱNEWSは全員最高。

そして、シゲにゼウスはどうなの?(笑)

 

 

 

 

 

 

 

NEWSファンとして犯してはならない2つの罪を犯してしまいました。

NEWSファンとして犯してはならない罪、1つ目。

 

知らんかった。

2日も休んでいたこと。

メン愛更新されないなー、珍しいなーって思ってたけど。

なんせこっちの世界では、力のある地方番組を末長く放送しているので、慶ちゃんのえぶりはほとんど観られないからさ。

だから実際、私はアイドルの慶ちゃんしかほぼ知らない。

私の中で『キャスター小山慶一郎』は噂の域を出ない。

慶ちゃんが『平日キャスター週末アイドル』とか言うから、そうなんだねーって感じているくらい。

この辺が地方住みNEWSファンと都会住みNEWSファンの方との温度差よね。

 

頑張ってるよね慶ちゃん…(涙)

その一生懸命頑張っているキャスター姿が観られないなんて、なんて人生損してるんだよー!

私が出来ることなんて、慶ちゃんの喉が早く良くなるように『念』を送るくらいしかできないけど…。

 慶ちゃんご自愛ください。

 

 NEWSファンとして犯してはならない罪、2つ目。

 

11月11日きたよね。

何の日だっけ?

 

ポッキーの日

そうだけど、ちげーよ!

 

サッカーの日?

そうらしいけど、望んでる答えじゃないよ!

 

チーズの日

ってかどうでもいいよ!

 

(大切な)

手越祐也の誕生日だよっっ!

 

なんでだろう?

誕生日忘れたわけじゃないのに、なんで、ブログ書かなかったんだろう?

謎すぎる、自分謎すぎる、謎が謎を呼んでいる、迷宮入りしている。

 

他3人のハピバブログは書いたのに、なんで我らが征夷大将軍手越祐也のだけ書かなかったんだろう?!

 

自分にびっくりするわ!

シゲ寄りのオール担とか口が裂けても言えないわ!

まだね、慶ちゃんとまっすーのハピバブログを書いていないならいいんですよ。

だけど、書いてますからね。

 

こんな薄情なファンなんて、火あぶりの刑に処されても文句言えたもんじゃないわ! 

ブラドツェペシに串刺しにされてもおかしくないわ!

なんなら一週間くらい洗ってない頭で、着の身着のまま、首からA4くらいの大きさの紙に。

 

『このメスはNEWSファンと言っておきながら、手越祐也氏の生誕祭を祝うどころか、ブログすら更新せず、いやらしい顔でシゲアキ表紙の雑誌みて悶絶していた、あくまで自称NEWSファンです。

 

くらい書いた紙を首からぶら下げて、ジャニーズショップの前に立たせておくべき人間ですよ!

そうしたらば、ジャニーズショップに来て手越氏の写真なんかを買って行く、NEWSファンのうら若きおなご達は、「きっ!」っとわたし…いやこんなメスを、ゴミ虫でも見るような目で睨みつけて言うわけですよ。

「えー、NEWSファンとか言っときながら〜、手越(イントネーションは祭の発音と同じ)の誕生日も祝わないなんて、まぢどうかしてる。」

くらいの事いいながら、メス…いやこのゴミ虫に石くらいは投げつけるでしょうね、その石は頭にヒットしますよね、そして。

「頭くせーんだよ!頭くせーファンなんてNEWSに相応しくないんだよ!」

と最後に捨て台詞を吐かれるわけです。

それくらいの事を私はしたんですよ。

仕方がないのです。

 

挙げ句の果て、シゲアキ表紙の『LOADED』をみて、

『この雑誌はエライことになる…シゲアキファンのバイブルとも言うべき雑誌、ここに降臨せり…。』

くらい思ってましたよ。

手越氏の誕生日も祝わないで。

武者震いしていましたよ。

あまりの格好良さに武者震いしていましたよ。(2回言う)

どうしようもないファンですわ。

いやゴミ虫ですわ。

ってかゴミ虫だましですわ。

ゴミ虫だましというのは実在の昆虫でして、ミルワームが成虫になったら、この名前になります。

ひとつ賢くなりましたね、うふふ。

 

ってか、手越君虫嫌いなのに虫の話をするなっ!

…やっぱファン失格でした。

 

手越君、お誕生日おめでとうございます。

(遅いわ!)